数字で見る大石

大石クリニックのことを知ってもらうため、種々の数字を調べてみました。

新規診療数

1921
(2019年度)

依存症の新患数は公立専門病院を含めて全国でもトップクラス、様々な臨床経験を積むことができます。

治療プログラムの実施数

3408
(2021年度)

年間に実施している集団精神療法の数です。

来院者数の月平均数

5910
(2019年度)

治療プログラム、家族相談、デイケアなど、多くの方々が当院へ来院されています。

医師数

21
(2021年度)

現在21名の依存症の専門医が勤務しています。

職員数

105
(2021年度)

依存症専門ですが職員は100人を越える横浜でも屈指の大規模クリニックです。

リカバリー職員の割合

20.0
(2021年度)

リカバリー職員とは、自身が精神疾患にかかり治療後に精神疾患の治療に関わるようになったスタッフです。105名中21名がリカバリー職員です。

職員研修

408
(2021年度)

法人として1年間の職員研修費を支出しています。

外部組織での講演・出張

159
(2021年度)

保健所や児童相談所、精神病院、NPO法人、刑務所などから講演や講師の依頼があります。これら外部の仕事は自分の実力アップに繋がります。

認定・指定機関

8
(2021年度)

当院は依存症専門指定医療機関として、厚生労働省など様々な機関から認定されています。

取材件数

14
(2018年度)

依存症を社会に受け入れてもらうためにできるだけメディアに協力しています。

職員の平均年齢

52.1
(2020年度)

幅広い年齢で、70代でも働いている職員も多数います。

男女比率

78.1
(2021年度)

多くの女性が活躍しています。

資格の援助

46
(2019年度)

10種類の資格取得援助を延べ46人に行いました。

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